バックトュザフューチャーのあらすじ・監督・俳優・公開時期の詳細

バックトュザフューチャー

作品名 バックトュザフューチャー
監督 ロバート・ゼメキス
主演 マイケル・J・フォックス
公開時期 1985年12月7日
あらすじ ブラウン博士は1台のデロリアンを改造し、タイムマシンの実験を行っていた。実験の成功が見えたその時、過激派の逆恨みにあい、ドクは撃たれ死んでしまう。一緒にいたマーティはテロリストから逃げるためデロリアンに乗り込み過去へタイムトラベルをする。

 

この映画の見どころ・みんなのレビュー

今までで一番視聴回数が多い作品だと思います。子供のころの夢を実現したような映画で、大人になってから見ても、子供の時のようにワクワクできます。ユーモアのセンスが最高に素晴らしいです。この作品に影響を受けた脚本家は多いと思います。歴史に残る名作です。

 

沖縄県/40代/男性

よくあるタイムトラベルものですが、個人的には、マーティーとドクの絆や友情にいつも目が行きます。2人はとても相性が良くて時代が変わっても、お互いをリスペクトしあえる存在です。本当に素敵です。ただ、マーティーが現代に戻った時、ドクが一人ぼっちになるのが、なんだか寂しそうで、切ない気持ちにさせられます。

 

大阪府/30代/男性

 

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タイムマシンと言う概念がまだまだなかった時代にデロリアンと言う車がタイムマシンになると言うコンセプトが非常に新しかった。そしてそのタイムマシンを開発したドクとマーティのタイムトリップを行いながら様々なことを解明していく姿が面白かった。兵庫県/40代/男性
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30年前にタイムスリップした主人公が、困難の末に現代に戻ってくるまでをコミカルに描いた映画ですが、最後に時計台に雷が落ちるまで、とにかくストーリー展開がドキドキハラハラの連続です。80年代のSF映画ですが今見てもおもしろいと思えるのは、この映画自体に強烈な魅力があるからだと思います。北海道/40代/男性

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キャラクター良し、ストーリー良し、映像良し、音楽良し、娯楽作品として金字塔を打ち立てた作品だと思います。今の時代に何度見ても、感情移入して笑ったりドキドキしたり。マーティンの下着にカルバン・クラインと書いてあるのを見た若き日のママが、あなたの名前?と間違うシーンで毎回笑ってしまいます。
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タイムマシンの映画である。1985年封切りだったのだが、タイムマシンやタイムマシンを作った博士が古臭い。研究の様子やタイムマシンについてのシーンが古いのである。何度も時空を超えドタバタと笑えるのは楽しかった。

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