新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君にのあらすじ・監督・俳優・公開時期の詳細

新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に

作品名 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に
監督 庵野秀明/鶴巻和哉
主演 緒方 恵美
公開時期 1997年7月19日
あらすじ 全ての使徒を倒したNERVに対し、サードインパクトを目論むゼーレが攻撃を仕掛ける。銃撃され、負傷するミサトはシンジにEVAで抵抗するよう説得するが、シンジを乗せたEVA初号機によりサードインパクトが始まってしまった。初号機はレイやカヲルの姿をとる第2使徒リリスに吸収され、シンジはかつての仲間と再会した。テレビシリーズとは異なるエンディングが描かれている。

 

この映画の見どころ

心の強い時に、覚悟して観て下さい(笑)放送されたエヴァ最終回をリメイクしたもう一つの最終回。衝撃的で賛否の否だらけでした。アニメばかり観ているオタクにアニメを作っている側から『アニメばっか観てんじゃねー!』と叱られるのですからショックを受ける人もいたでしょう。むしろ斬新で私は好きです。

 

京都府/30代/女性

 

覚醒した初号機の活躍を見たいという方多いと思います。見れません。戦線離脱してしまったアスカの活躍は見れます。巨体の重みを感じる戦闘シーンは見ものです。人類保管計画が始動しますがいろんな意味で精神にくるので退屈な日常へ不満を感じている人にはおすすめです。私は2、3日引きずりました。

青森県/20代/男性

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バッテリーが切れてエヴァは動かなくなってしまいアスカは窮地に立たされるシーンが印象に残りました。シンジがアスカを助けに行く流れかと思いきや、絶望感に打ちのめされているシンジは膝を抱えてみているだけでアスカは敵になぶり殺しにされてたのが衝撃だったのを覚えています。栃木県/30代/男性
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アニメ版を見てから、視聴する事をお勧めしますが、本作の経路を辿る序・破・Qとは別物と考えて見ないと楽しめないかもしれません。エヴァ好きの方には不評な方が多い作品かもしれませんが、ミサトとシンジの最後のシーンは泣けてしまうので見てほしいです。北海道/30代/男性

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この映画の印象的だったシーンはやはりエヴァンゲリオン量産機と弐号機の戦いです。序盤は覚醒したアスカが量産機との戦いを有利に進めていたのに量産機はS2機関を搭載しており電源がなくても動ける復活するというあり得ない状況になって弐号機が食われてしまうという衝撃シーンは忘れられないです。鳥取県/30代/男性

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キャラクター達のきれいごとなしの人間ドラマが見どころです。ヒトの残忍さや壮絶さ、儚さ、やさしさ…見るに耐えない程の陰惨な場面もありますが、そこも含めて本作はフィクションの域を超えた本当の出来事や感情を描いているようで見るたび震えます。私にとってはトラウマであり人生の教科書でもある作品です。東京都/30代/男性

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