ホームアローンのあらすじ・監督・俳優・公開時期の詳細

ホームアローン

作品名 ホームアローン
監督 クリス・コロンバス
主演 マコーレー・カルキン
公開時期 1991年6月22日
あらすじ 主人公の少年ケビンが1人で留守番をしている間に泥棒達から狙われるも、身の周りにあるものを使って過激にトラップし、勇敢に経つ向かっていく物語。クリスマスに見る映画といえばこの映画というくらい、家族全員が楽しめる心温まる映画だ。

 

この映画の見どころ・レビュー

主人公であるケビンの発想が面白く、泥棒の2人がどう引っかかるのかと楽しみながら見ることができます。家を壮大に使って壊しながらも罠にはめていく姿は痛快です。そんな中に家族の大切さを感じさせてくれる映画となっており、家族でほっこりしながら見られます

 

宮城県/30代/男性

ホームアローンシリーズの醍醐味は何といってもギミックの多彩で見ていて飽きません。泥棒役もなぜだか憎めない愛嬌のあるキャラでドジ加減が面白さに拍車をかけています。子供から大人まで誰でも楽しめる作品です。

東京都/40代/女性

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ホームアローンの面白さは、主人公の成長にあると思います。賢いが体が弱く引っ込み思案な主人公の少年で、家族からも除け者にされている主人公が、強盗を追い払おうとあれこれ戦っていくことで、自信をつけ成長し、最後には家族にも受け入れられています。私は子供のころにこの映画を見て、勇気づけられました。是非、小学生くらいのお子さんがいる家庭でこの映画を一緒に見ると良いのではないでしょうか。
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クリスマスに留守番をすることになった子供が泥棒を退治するコメディーとして大人気を博したことを今でも覚えています。特に主演のマコーレー・カルキンが可愛かったなと。痛快で笑える作品でした。
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二人の悪者が家に残された子供を誘拐しようとして色々試しても、子供がそれに対して色んな仕掛けをしてかわすところがかわいい。何度悪者が仕掛けてきてもどうにか交わしていくのが見ていて飽きない。子供対悪者という構図が面白くて目が離せない。
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小さい頃に見て、今でもクリスマスシーズンには見返す大好きな映画です。主人公の男の子のコミカルな演技が楽しめるハラハラドキドキのストーリーが魅力ですが、ザ・アメリカンなクリスマスを映画の中で堪能できるのも魅力です。

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