スピードのあらすじ・監督・俳優・公開時期の詳細

スピード

作品名 スピード
監督 ヤン・デ・ボン
主演 キアヌ・リーヴス
公開時期 1994年12月3日
あらすじ 速度が50マイル/hになると爆発してしまうバスに乗り合わせてしまった乗客を救うため、若きSWATが挑みます。爆弾魔との手に汗握る攻防に目が離せません。キアヌ・リーヴスとサンドラ・ブロックを一躍スターに押し上げた作品。

 

この映画の見どころ・みんなのレビュー

キアヌ・リーブスを有名にしたスピード感のあるアクションです。
低予算で無駄な部分を削いで作ったようですが、そのおかげで爆弾が仕掛けられたバス内での、切羽詰まった人間関係を楽しめます。
デニス・ホッパーの悪役や脇役陣が人間臭い良い味を出しています。
最近のCGを多用する映画にはない面白さです。

 

埼玉県/40代/男性

速度が50マイル以下になると爆発するバスに乗りながら、爆発を回避するために主人公が立ち回るノンストップアクションです。。主演のキアヌ・リーブス、サンドラ・ブロックがカッコよく美しく2人をを見ているだけでお腹いっぱいになります。後にサンドラ・ブロックが「実はキアヌのことが大好きで、なんども際どいことをして誘ったが取り合ってくれなかったあ。振られた」と告白していました。

 

京都府/40代/男性

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サンドラブロックを初めて見たのがこの映画だったような気がします。このころは若くてかわいい。キアヌリーブスもちゃんと演技しているし、この映画のハラハラドキドキ感は覚えています。悪役がデニスホッパーで、また悪役がうまい俳優だから、それもはまり役だなと思いました。いい時代の映画です。バスの中のシーンが有名ですが、思い返してみれば、バスの中のシーン以外にも、いろいろ展開があったので、純粋に密室だけで進んでいったわけではないのを思い出しました。初見が一番面白いと思います。東京都/40代/男性
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爆弾魔がバスに仕掛けた爆弾が、
時速80キロを下回ると爆発する。乗客を救うためキアヌリーブスが、走行中のバスに乗り込むといういかにもハリウッド的で単純明快な設定がわかりやすく疾走感あふれる映画でした。北海道/44歳/男
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キアヌ・リーヴスとサンドラブロックと言う2大スターが最初から最後までトラブルに巻き込まれながら惹かれ合っていくと言う流れが非常に面白かったと思います。もちろんアクションは最高です。兵庫県/40代/男性
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キアヌ・リーヴスの出世作なので、彼が好きな方にはぜひ見てもらいたい。作品の内容としては、見ていてハラハラしてしまうアクション物でありきたりなのですが、バスの乗客の演技がリアルで凄く好きです。また、キアヌ・リーヴスの若々しい演技は凄く良かったです。 北海道/30代/男性

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